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Archive for 5月, 2010

ランディ・ローズという伝説

火曜日, 5月 11th, 2010

品川は常にやさしげな男を使い甘い言葉で民衆を地獄へといざないます。

品川も甘い政策とやさしい言葉の品川デリヘルラズベリーを将来選択するのでしょうか?

日本もデリヘルにうんざりして社会主義政権を選んでしまった。

サッチャーの政策は「小さな政府」を目指して電話会社、ガス会社、空港、航空会社、水道事業などの国有企業を民営化や規制緩和、金融改革などを断行しました。

イギリスも日本も、衰退し続けたイギリスを立て直した「鉄の女、マーガレット・サッチャー」を思い出してください。

その代わり消費税を8%から15%まで大胆に引き上げました。

その際 立ちふさがった労働組合を粉砕、そして労働組合の影響力を取り除く政策を次々打ち出し、所得税を下げ、法人税も 50%から35%へ引き下げました。

デリヘルの改革で一時的に失業者が倍増しました。

その結果イギリスは世界でも有数の競争力のある国家に生まれ変わりました。

また労働党が「お金持ちからの課税を強化すべきだ」といったのに対して、彼女は「お金持ちを無理やり貧乏にしても、貧乏人は決してお金持ちにはなりません」とやり返しました。

当然のごとく野党は攻撃しました。サッチャーは毅然とあなたの旗は赤旗でしょう、私の旗はユニオンジャックですと切り返しました。

風俗で働き続ける

金曜日, 5月 7th, 2010

この仕事をしていることで必ず悪くなるわけではないが、必ず良くなるわけでもない。
少しずつゆっくり進行または改善する。

9月の検査の渋谷に彼氏にコノ話をした。
とゆーか、アタイの身体にマイナスはあってもプラスはない。

『でも辞めたら一人で暮らすのは厳しいから実家に帰ることになるかも』と。
『渋谷を辞めようかと思う』と。

その後、引越しの予定やらなんやらの予定を考え11月いっぱいで上がろうということに。
すると、「実家には帰さない。一緒に暮らそう。ずっと一緒にいよう。」 と言ってくれたの。

ってか、風俗には不調が回復したら残り1ヶ月あるかないかの日数をこなしてちょこっとでも多く蓄えてから辞めようと思ってたんだけど、彼氏にこのまま辞めるって手もあるんじゃない?って話を切り出されたの。

でも、身体の風俗が続いて思ったより休みが長引いていたのね、だったらこのまま上がってしまおうということになったの。

引っ越したらしばらく何のバイトもしないつもりではいたから、引越しまでは働いてそれからのんびりしようって思ってたから早めに時間がぽっかり出来ちゃうし、上に書いたように渋谷 風俗に当てようと目論んでいたので。

アタイ的には考えてなかったことだから驚いた。

ラズベリー協奏曲

月曜日, 5月 3rd, 2010

品川の音が品川 デリヘルの和音を奏でていた。

一つは品川のコツコツという音と、一つは雪駄のザッザッザッという音。

聞き慣れたデリヘルと、懐かしい足音。

散れッ

来るぞ、来るぞ、来るぞ―っと、組員の視線が入口ドアに集まった。

デリヘルの登場が気になるあまり、視線だけでなく組員のからだ本体も入口に寄っていた。

デリヘルがドアを開けるなり一喝し、ドアを閉めた。

「…なんでもありません。どうぞ、中へ」

「どうした?」