横浜も結果もあった。
求められていたし。
無力に思えた。
手放した今、「横浜の日常」が「シッタカの日常」から「巨乳の日常」になった。
見えないもの。
扱っていたのは心。
巨乳。
横浜 巨乳系風俗には一本取られた。
風俗に残らないもの。
曖昧なもの。
時間。
色んな人の風俗を見てきた。
でも私は曖昧なものが好き。
その人たちが表でどんな仕事をしていようがどんなに有名だろうがどんな仮面をつていようがどうでもよかった。
ありとあらゆる人を。
ある人をテレビで見ればこんなキャラじゃないくせにwwと笑うこともできた。
仕事として交わるだけで根本的には関係なかった。
裏を知ってる分片腹痛い時もある。
ある人を雑誌で見ればおいおいwwっとツッコミを入れたくなる。
言ってやりたいコトは山ほどある!!(笑)
有名な社長も芸能人も政治家秘書も医者も歌手も投資家もみんな言えないコトを持っている。
売ると言うのは「肉体」のことではない。
彼は「自分を売ることが出来る人が1番凄い」と言う。
営業をやっているならなんとなく分っていただけるだろうか。
「自分」だ。
いや、どんなモノにも通じるのかもしれない。
勿論水商売、風俗の方にも。
「そこで結果を残してきた私は凄いよ」
それは「人柄」であったり、「信用」であったり、「優しさ」であったり、「誠意」であった。